1〜3月カウンセリングモニター募集中

私は2019年11月21日に、LPLセラピスト養成講座を修了しました!

実技セッション数
・2018年 55本
・2019年 80本

私は、小さい頃から自分が「何も言えない」で苦しみ続ける中で、「気持ちに気づき言葉にしてみる」系のカウンセリングを受けてきました。

いつかカウンセラーになりたいという夢は、10代の頃からずっと変わらず温めていたものです。

春に技能認定試験を受けるため、規定となる7本のモニターセッションを先日終了しました。

引き続きカウンセラーとしての経験を積むために、クライアントになってくださる方を募集しています。

1〜3月の限定価格の予定です。

ご興味のある方は、ぜひご連絡ください。

 

募集概要

・LPL式カウンセリング
・1回90分
・料金:5000円(モニター価格)+場所代
・オンライン(zoom)可
・対面の場合、千葉県松戸市周辺を予定していますが、首都圏であればご相談ください。

*フィードバックにご協力をお願いいたします。

  

こんなあなたにおすすめ

・なんか生きててモヤモヤする
・なんか生きてて辛い
・なんか生きづらいけど理由が分からない
・何がなんだかよく分からん
・もっと自分らしく生きてみたい
・前ほど苦しくはないけどモヤモヤが消えない
・思ってることを言えない

*モニターセッションなので、これ以外の悩みでももちろんお気軽にご相談ください。

*守秘義務は厳守いたします。

 

クライアント様の声

体験談1:自分の中でモヤモヤしていたことが整理できて良かった。だから、うけて良かったです(40代男性)

傾聴の姿勢が素晴らしかった。印象的だったのは、傾聴=ちゃんと自分の話を聴いてもらえてる感。傾聴って、自分でやってるつもりでも相手もそう感じてもらえるのは難しいと思う、ホンマに。あと、自分の誘導したい方向に暗に誘導されている感が全くなかった。これもすごい。

詳しくは分からないけれど、この二つを実践できる人って、あんまりいないと思ってる。

体験談2:自分のHSPというという特質を自分自身で否定的に捉えてしまっていることに気づいた(30代男性)

話している中で、自分の考えや感情が整理でき、再認識できたことや新たに気づくことができて、とても有意義な時間でした。特に、HSPであることを知識として知っているだけで自分自身で快く思っていない、許せていないというのは大きな気づきでした。

自分の直感と、周囲の期待や社会の通例のようなものの間で、踏み出すことを悩んでいたが、自分の直感に従って、素直に行動していこうと思えた。 

 

体験談3:これからは人とつながることを楽しめるかもしれない、と思えるようになりました(30代女性)

これまで私は自分の殻に閉じこもりがちでしたが、周囲の人は私が殻に閉じこもることを望んでいない、ということに気付きました。

セッションの終盤に感じたワクワクした気持ちで、躊躇することなく自分の気持ちを相手に伝えられそうです。今まで、人とうまくつながれなかったし、つながろうとも思えなかった私が、これからは人とつながることを楽しめるかもしれない、と思えるようになりました。

自分にOKを出すと、言葉は後からついてくる*カウンセリング記録

 

お申し込み方法

下記のどちらかから、モニターセッションをご希望の旨をご記載いただき、お気軽にご連絡ください。

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⏩メール:chika.tym★gmail.com
*★を@に変えてお送りください。

お問い合わせフォーム

 

私にとってセッションとは

私は21才の時にうつ病で自殺を考えてから、ずっと【なんとか立ち直って頑張る→燃え尽きる】を繰り返していました。

いつも体調がすごく悪くて、目眩で途中下車を繰り返しながら会社まで行っていた時期もあります。

当時の証明写真(笑)

21才から今まで、特にLPLで学んだこの2年間は、本当にこれでもかって程に自分の傷と向き合いました。

人様の心の傷に寄り添うことを志したのだから、まずは自分の傷と徹底的に寄り添おうと決めていました。

そしてどん底まで傷を見たら、底にあったのは本当の私の本質と、「人を元気にしたい」という本当の思いでした。

私も元気に生きれるようになりました。

LPL最終講(2019年11月末)の私

今は本当に、生きてて良かったって思います。

生きることがなんとなく辛い人たちが笑顔になり、
自分らしく生きて、
人と繋がり、
社会が暖かく変わっていくことを、
私は今願ってやみません。

10代の頃から持ち続けてきた、カウンセラーの夢。

今さらに腕を磨くため、モニターセッションにぜひご協力ください。

 

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外山 周

外山 周

TOYAMA, Chika
幼い頃から思っていることを言えずに育ち、アメリカの大学をうつ病で中退。帰国後に就職して英語スクールの立ち上げで成功するも、燃え尽きて退職。その経験から心理セラピストを目指すが、その過程で婚約者と破局。そんな中でセラピーを極め、見えないものに敏感なことを活かして「癒える」と「言える」に寄り添うセッションを開始。恋愛セラピーが好評。
心理セッションと英語トレーニングを組み合わせた、独自の英語サポートも準備中。
★詳しいプロフィールと今後の活動展開はこちらからどうぞ!