セッション案内

「なんとなく生きづらい」
「もうずっと漠然と不安だ」

「言いたいことを何も言えない」
「どうせセラピーも上手くいかないと思う」
「何から始めていいか分からない」

もしあなたがそんな思いを抱えているとしたら、
あなたは自分で思うよりも、
ずっと頑張って生きてきて、
ちょっと疲れてしまっているのかもしれません。

セラピーはまず「癒す」こと。

ずっと頑張ってきたあなたを、
自分でも気付かなかった本来のあなたを、
迎えに行きませんか??

  

私のセッションについて

「考えすぎ」
「鬱陶しい」
「もう忘れなよ」
「面倒くさいなー」
「人に言わない方がいいよ」
「さっさとやってみなよ」

・・・等の言葉を言われて(または思われているのが伝わってきて)傷ついたことがあるとしたら、あなたは「エンパス」の気質を持っているかもしれません。

他人に喜ばれる言葉を使ってしまう
話すより聞き役に徹してしまう
思ってないことを言ってしまう
自分が何を考えているか分からない
「どうしたい?」と言われると困る

などの経験はありませんか?

もしそうだとしたら、まずはあなた自身の言葉を取り戻し、「言える」を大切にしていくことが、人生を好転させる第一歩になります。

必ず人生は良い方向にひっくり返ります。

あなた自身の言葉を、大切に探しにいきませんか?

  

こんな人におすすめ

・なんとなく生きてて辛い人
・「思ってることを言えない」と感じている人
・漠然とした不安がある人
・他人を信用できなくて辛い人
・何が何だかよく分からん、という人
・今までカウンセラーに「合わせて」しまったことがある人
・目を瞑るセラピーが上手くいかなかった人
・他人に言えない秘密がある人

   

セッションの流れと特徴

私のセッションは一般的なカウンセリングと異なり、「カウンセリングと占いの中間」のような感じです。

傾聴をベースに今の状況を整理していきますが、

・言葉のエネルギー
・あなたの身体の状態
・どんな転機に立っているのか
・今すぐに何をすれば楽になるのか

・未来の可能性

など、視えたことをお伝えすることがあります。

(タロットを媒体にすることもあります)

無理に潜在意識にアプローチしたり、痛みを伴う癒しのプロセスを進めることはありません。あなたの言葉のエネルギーと、言葉の奥を視ています。

探求やリセットよりもヒーリング要素が強くあり、「今ちょっと楽になった」「次に進む勇気がでた」が着地のセッションになっています。

・敏感な人
・今まで頑張りすぎた人
・思考がとても強い人
・不安が大きい人
・傷が深い人
・言えないことがたくさんある人
・秘密をたくさん抱えている人

など一部のタイプの人も、安心してご検討ください。

ヒーリング期間が終わって傷をしっかり見る時期にいる人には、クッションや座布団を使った手法でカウンセリングをします。(ここでも言葉とエネルギーを大切に視ていきます。)

私の「心象風景」の例

傷を癒す時には「心の体力」が要ります。

まずは今の辛さを癒し、体力をつけましょう。

「話す」ことは、「放す」こと。
「言える」ことは、「癒える」こと。

言えない思いをたくさん抱えてこられたあなたへ。

私はアドバイスもジャッジもしません。

あなたの言葉にそっと寄り添うことをお約束します。

   

*私が「心の体力作り」の時期を重視する理由について

     

お申し込みについて

カウンセリング形態

・対面またはオンライン(zoom)で行います。
・対面の場所は千葉県松戸駅周辺(東京駅から25分程度)の予定
・対面の場合、場所代1000円を別途ご負担ください。

ご料金

・正規価格 90分 8000円

   

お申し込み方法

下記のどちらかから、セッションをご希望の旨をご記載いただき、お気軽にご連絡ください。

Facebook

⏩メール:chika.tym★gmail.com
*★を@に変えてお送りください。

お問い合わせフォーム

    

クライアント様の声

・異動が決まりました!優しくて前向きなセッションでとても良かったです(30代男性)

・自分の誘導したい方向に暗に誘導されている感が全くなかった。これもすごい(40代男性)

・今まで、人とうまくつながれなかったし、つながろうとも思えなかった私が、これからは人とつながることを楽しめるかもしれない、と思えるようになりました(30代女性)。

・誰にも話せなかったことを聞いてもらって、胸のつかえが取れた気持ちです。自分だけを責めるのではなく仕方なかったと思えて、これからは前向きになれるかもしれないと思いました(30代女性)

・これからちょっとずつ生き方を探していきます。すごく辛くて死にそうだったけれど、前よりずっと楽に生きれるようになりました(20代女性)

・話している中で、自分の考えや感情が整理でき、再認識できたことや新たに気づくことができて、とても有意義な時間でした。特に、HSPであることを知識として知っているだけで自分自身で快く思っていない、許せていないというのは大きな気づきでした(30代男性)

  

さらに詳しい感想はこちらをどうぞ!

   

私にとってセッションとは

私は2019年11月21日に、LPLセラピスト養成講座を修了しました。

実技セッション数
・2018年 55本
・2019年 80本
・2020年春 モニターセッション27本

私は21才の時にうつ病で自殺を考えてから、ずっと【なんとか立ち直って頑張る→燃え尽きる】を繰り返していました。

いつも体調がすごく悪くて、目眩で途中下車を繰り返しながら会社まで行っていた時期もあります。

当時の証明写真(笑)

21才から今まで、特にLPLで学んだこの2年間は、本当にこれでもかって程に自分の傷と向き合いました。

人様の心の傷に寄り添うことを志したのだから、まずは自分の傷と徹底的に寄り添おうと決めていました。

そしてどん底まで傷を見たら、底にあったのは本当の私の本質と、「人を元気にしたい」という本当の思いでした。

私も元気に生きれるようになりました。

LPL最終講(2019年11月末)の私

今は本当に、生きてて良かったって思います。

生きることがなんとなく辛い人たちが笑顔になり、
自分らしく生きて、
人と繋がり、
社会が暖かく変わっていくことを、
私は今願ってやみません。

私がここまで来れたのは、潜在意識や集合無意識にアプローチするセッションより先に、何よりも「言葉」を大切にセッションを重ねてきたからです。

あなたの「言葉」を迎えに行きましょう。

私は、あなたの言葉を優しく視ます。
大切にあなたの言葉に寄り添います。

それをお約束いたします。

  

*さらに詳しいセッションの流れはこちらをどうぞ!

  

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🔽LPLセラピスト養成講座 修了記録

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外山 周

外山 周

TOYAMA, Chika
幼い頃から思っていることを言えずに育ち、アメリカの大学をうつ病で中退。帰国後に就職して英語スクールの立ち上げで成功するも、燃え尽きて退職。その経験から心理セラピストを目指すが、その過程で婚約者と破局。そんな中でセラピーを極め、見えないものに敏感なことを活かして「癒える」と「言える」に寄り添うセッションを開始。恋愛セラピーが好評。
心理セッションと英語トレーニングを組み合わせた、独自の英語サポートも準備中。
★詳しいプロフィールと今後の活動展開はこちらからどうぞ!