コロナワクチンを打たない理由!決断はスピリチュアルな「身体」の声

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コロナ騒動が始まって1年以上経ち、収束どころか最近はワクチンだ蔓延防止だとますます騒がれていますね。

私は去年記事を書いた時からずっと変わらず、全くコロナを怖いと思っていません。変異株だの重症化しやすいだのと言われても、個人的には「へーそうなんだー」と思う程度です。

去年の記事はこちら
*新型コロナのスピリチュアルな存在意義とは!?新たな時代が到来する!
https://colorflow.jp/coronavirus-spiritual/

*新型コロナによるパラダイムシフト!強制手放しの時代がやってきた
https://colorflow.jp/coronavirus-spiritual-2/

あれから1年。今ではワクチンについての話をよく聞きます。「迷わず打つ!」という人、「出来れば打ちたくないけど仕方なく打つ」という人、「打ちたくないから打たなーい」という人、様々ですよね。

私は「絶対打たない派」です。

もしかしたら今後はワクチンを打っていないと海外に出れなくなったり、病院で診てもらえなくなったり、ワクチンを打った家族や友達と一生会えなくなるかもしれませんが、それも全て覚悟の上です。任意のうちは絶対打ちません。

今日は私がどうやってその結論にたどり着いたのか、少しだけスピリチュアルな視点から書いていきます。

接種を迷っている人、「打ちたくないけど打たなきゃダメだよねー」と思っている人は、ぜひ読んでみてください。

  

*この記事は私個人の意見を書いたものであり、ワクチンを打つ人を否定する意図はありません。迷っている人の参考になれば嬉しいです!

   

「異物」への本能的な嫌悪

私がなぜこんなにも「ワクチンは絶対打たない」と断言するかと言うと、一言で言ってしまえば、「本能的な嫌悪感があるから」です。

ワクチンには水銀アルミニウムが含まれています。

なぜ水銀が含まれているのか、どうやって安全性が実証されているのかの説明はさておき、少なくとも人工的に作られた異物なわけで、それを自分の身体に入れることに嫌悪感があります。

・・・人によっては「は?」「本能的な嫌悪ってバカじゃないの?」「そんなんだったら打つべきでしょ」「効果は専門家が説明してるでしょ」って思う人もいると思うし、そういう人はもちろんワクチンを打てばいいと思います。

ただ私は、思考を優先する人と同じくらい、思考よりも本能的な嫌悪を優先しているだけなんです。優先しているものがちょっと違うだけです。

ただただ単純に、
「水銀を身体に入れたいか?」
「そしたら身体は嬉しいのか?」

ってことなんですよ。

冷凍食品やお菓子でさえ体調を崩す時があるのに、水銀やアルミニウムなんて身体に入れたら、私の身体はきっと悲鳴をあげると思うし、絶対身体は喜ばないと思うんですよね。

将来的に「コロナに罹らない」という可能性のために今の身体を痛めるなんて、私にはあまり考えられない選択肢なんです。

   

「避けたい未来」の違い

そもそもワクチンを何故接種するのかというと、きっと「コロナに罹って重症化して死ぬ」という未来を避けるため、「人に移してしまう」ことを避けるため、または「社会で不利益を被る」ということを避けるためですよね(他にもあるかもしれませんが)。

つまり「避けたい未来」があって、
その可能性のためにワクチンを打つわけです。

「避けたい未来」を避けるため、
欲しない現実を引き起こさないため、
少しでもより良い未来を実現するために、
「今」の決断をする。

・・・ということですよね。

これは私も全く一緒です。

私がワクチン関係の投稿で一番怖いと思ったのは、「コロナワクチンを接種した高齢者が死に抗うように苦しんだ末に逝去した」「高齢者は死を受け入れるように旅立つことが多いのに絶対におかしい」という、海外の高齢者施設の方の投稿を見た時でした。

私にとってはこの「安らかに死を受け入れられない」という可能性こそが、一番の「避けたい未来」なのです。

ただコロナに罹って重症化して死ぬならば、それは私の寿命として受け入れます。延命も要りません。人に移すことを避けるためなら、別に死ぬ瞬間まで1人でもいいです。あらゆる社会的な不利益も、甘んじて引き受けるつもりです。

それほどまでに、私には「安らかに死を受け入れられない」という可能性の方がずっと怖いし、水銀が身体に入ったまま長い時間を生きるのも嫌です。

命ある時間は限られているのだから、
せめてその間は純粋に生きたいなって思います。

人間はいつか必ず死にます。

コロナで死んでも他の病気で死んでも、事故で死んでも老衰で死んでも、みんな同じ「死」に変わりありません。それなら安らかに死を受け入れるその瞬間まで、今の体を大切に生きたいと望んでいます。

   

「コロナのない世界軸」に住むこと

・・・私は今、「コロナのない世界軸」に住んでいます。

テレビは一切見ないので不安を煽るような情報は入って来ないし、感染者の数にも興味がありません。会社にも勤めていないし、周りの仲間もコロナの話題は出さないタイプばかりで、普通に生活する分にはコロナの存在は殆ど感じません。

こうやって生きていれば、自分がコロナにならない限りは「世界にコロナは存在しない」のと同じことなんですよね(屁理屈っぽいですが・笑)。

ただ今のように「コロナのない世界軸」で暮らす毎日は本当に穏やかで、むしろ会社勤めをしていた頃より心身が100倍くらい健康で、恐怖に呑まれることもなく、とても幸せに過ごしています。

そんな私からすると、テレビから流れてくるニュースや、ワクチンやコロナについて話す時の「恐れの波動」の方がちょっと怖いです。

「どの世界軸に住むのか?」という決断は、
いつだって私たちそれぞれが下せます。

・・・もしあなたが少しでも「ワクチン本当は打ちたくないけど打たなきゃー」と思っているなら、どうか今この瞬間の「打ちたくない」という身体の声に耳を傾けてください。

身体がNOと言ったらNOなんです。

だってワクチンを打っても結局次の変異株にかかって重症化するかもしれないし、逆にワクチンを打たなくても罹患しないかもしれないし、未来のことなんて何一つ分からないじゃないですか。

だけど本当は私たち自身の深い部分で、今この時点で自分がどちらの選択をするべきなのか、何を魂が決めているのか、身体がちゃんと分かっています。

今この瞬間の身体の声以上に正確な情報なんて、本当は何一つないんですよ。

だからちょっとでも「打ちたくないけど打たなきゃ」と思うなら、可能な限り自分の「打ちたくない」を信用してあげて欲しいです。

それがあなたの本当の答えだと思うからです。

頭や思考に力を明け渡すのは、もうやめませんか?

  

・・・今日は少しだけスピな立場から、ワクチンを打たないと決めている者としての考えを書きました。もちろん打ちたい人を否定している訳ではありません。

ただ「本当は打ちたくない」と思っている人が、「やっぱり私も打たなくていいか!」と思うきっかけになれば嬉しく思います。

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外山 周

TOYAMA, Chika
幼い頃から思っていることを言えずに育ち、アメリカの大学をうつ病で中退。帰国後に就職して英語スクールの立ち上げで成功するも、燃え尽きて退職。その経験から心理セラピストを目指すが、その過程で婚約者と破局。そんな中でセラピーを極め、見えないものに敏感なことを活かして「癒える」と「言える」に寄り添うセッションを開始。恋愛セラピーが好評。
心理セッションと英語トレーニングを組み合わせた、独自の英語サポートも準備中。
★詳しいプロフィールと今後の活動展開はこちらからどうぞ!

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幼い頃から思っていることを言えずに育ち、アメリカの大学をうつ病で中退。帰国後に就職して英語スクールの立ち上げで成功するも、燃え尽きて退職。その経験から心理セラピストを目指すが、その過程で婚約者と破局。そんな中でセラピーを極め、見えないものに敏感なことを活かして「癒える」と「言える」に寄り添うセッションを開始。恋愛セラピーが好評。
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